霍元甲の主題歌って…(王様のプラ×チでもJayの曲、流れてたのに)

c0042344_17393646.jpg《霍元甲》又錯 Jay變周傑倫 蘋果日報より
周杰倫Jay)は大好きな李連杰の映画《霍元甲》主題歌を提供しているが、Jayの名前が映画のエンディングロールの中で誤って「周倫」と表示されている。阿爾發唱片(アルファレコード)はJayに代わって「気にしないよ」と話しながらも、「雙杰」合作の素晴らしい作品であることを協調した上で落ち度があると指摘した。
周董の《霍元甲》主題歌でRap部分「霍霍霍…」はテンポが良く口ずさみやすいので、みんなが歌えばより一層の宣伝効果になるし(如虎添翼=鬼に金棒)、思いも寄らず周董の名前の「杰」が誤植の「傑」に成りえるかも?完全版で放映されている台北國賓微風等の映画館で、この間違いを見ることが出来る。
  *コメント→日本版『霍元甲』はJayではなく日本の歌だそうです。ジャパンプレミアで確認してみて>42組!
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by seui2yee5 | 2006-02-20 17:44 | 周杰倫(Jay Chou) | Comments(3)

Commented by はな at 2006-02-21 01:20 x
コンサートでもあれだけ盛り上がってたの残念ですねー。
せっかく、ジェット・リーからのビデオ・レターもあったのに、幻の主題歌になってしまったとは。
配給元が大手だと、日本公開が早いかわりに、簡単に編集し直すっていうのが欠点でしょうか。
こうなったら、映画見ながら小声で「活、活、活・・・」って自分で口ずさむしかないですね・・・。
Commented by at 2006-02-21 08:43 x
ソニーのHigh and Mighity Color、沖縄出身の6人組らしいですね。
イニDにしろJayが不憫です。
見に行きますが、勢いがそがれちゃいました。

Commented by seui2yee5 at 2006-02-21 17:06
恐るべし…so○y!!「頭文字D」でも、日本語字幕版主題歌がav○x系に持っていかれたのも、納得出来なかったのに。
まだまだ日本の市場は、「売れる・儲かる」とは思われていないのかなぁ?音楽業界って難しい…。