我的寶貝四千金 HOME-4

c0042344_2374189.jpg誕生日プレゼントにマッサージチェアを贈られ母は高額なプレゼントに尻込みするが、安晴は「姉妹4人からのお祝いなの。金額じゃなくて心がこもっているのよ。」と納得させられ家族みんなでお祝いする。寝ていた小星星が「ママ、パパ離婚しないでよ。」と寝ぼけながら起きて
c0042344_2381066.jpgくる。一彎はパパが恋しいのなら電話すればと言うが、安晴は大丈夫だからとなんとかその場を取り繕った。
一彎清清杜曉飛とコソコソ何を話していたのか気になってしょうがない。どうせ私の悪口でしょと一彎は思っているが、本当は『姉はとっ
c0042344_23143499.jpgても純粋だけど、鈍感な所もあるの。もし一彎を想う気持ちが有るなら、私は応援するわよ。』とアドバイスしていた。
父親が考えこむ姿を見て、安晴は声をかける。父は「お前たち家族に何も残してやれなかった。」と落ち込んでいるが、安晴は「この家があ
c0042344_23122946.jpgるじゃない。」と答える。父は新規一転 “種菜”事業を起こして稼ぎまた成功したいと打ち明けるが、元手となる資金源がないと嘆く。安晴は優しく「私はお父さんを信じてるわ。」と出資金を手渡す…(続きはMore…)
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c0042344_23152038.jpg杜曉飛は責任を感じ、一彎が仕事場に遅刻したら困るだろうと車で迎えにくる。朝の通勤ラッシュに巻き込まれ、「走った方がマシよ」と一彎は車を降りるが、後部座席にバックを置き忘れていた。
杜曉飛が忘れたバックを一彎に届けようと幼稚園に到着すると、杜曉
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の母が一彎と何やら話している現場に出くわす。一彎のピンチに杜曉飛は母を連れだす作戦をねり、母は素直に幼稚園を後にし難を逃れた。杜曉飛は届けたバックを一彎に手渡すと、「本当に感謝しているわ。大事な衣装が入っていたの、これが無かったら園児が悲しむところだったわ。お礼にご飯をご馳走したいの。」と杜曉飛に感謝する。
その日の晩、バイクのキーホルダーを探しに杜曉飛一彎が一緒に修理屋に行くが、もう捨てられた後だった。一彎は「あのキーホルダはお金じゃ買えない大切な宝物なの。」と落ち込んでしまう。一彎が家に帰ってくるが、まったく元気がなく休むと言って部屋に入っていく。母が心配し安晴が様子を見に行くと、一彎は部屋で一人泣いていてた。「8年も乗りつぶしたんでしょ、バイクは廃車でも仕方ないじゃない。」と慰めるが、「清清からプレゼントして貰ったキーホルダーをなくしちゃったからなの。」と泣き続けていた。
清清はまた今日も残業で家に帰って来ない。母は「徹夜で仕事しているのよ…」と娘を心配しながら弁護するが、小溪方志友)は「男の人と一緒なんじゃないのー。」と怪しんでいる。徐季寬清清は仕事が終わり、車で帰る途中だった。徐季寬は「早く終わったハズだったのに、会議が長引いて遅くなってしまったね。」と清清を気遣い、「俺が送るよ。」と運転を交代する。清清は「辛いだなんて思ってないわ。」と笑顔で応え、会社に荷物を取りに行きたいと言い出す。

第5集ダンスシーン登場(^_^)/こんな素敵な上司が居たら、毎日残業OKだよ♪
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by seui2yee5 | 2014-12-22 23:07 | Duncan(周群達・賴登勤・登芹) | Comments(0)