我的寶貝四千金 HOME-27

c0042344_20181088.jpg母に「今年の旧正月旦那さんは台湾へ来られないの?」と聞かれ、安晴は「仕事の状況次第ね。」と答えてしまう。黎家に居合わせた趙宇航安晴に「いつまで隠し通すつもり?」と聞き、安晴は「自分に自信
c0042344_2019898.jpgが持てないのよ。」と黙ってしまう。
嬌姐はサプライズだと言って黎家を突然訪れる。嬌姐は「ちょうど日本から戻ってきたばかりで、杜曉飛にも一彎にも連絡が取れなかったから来てしまったの。これから親戚となる間柄になるんだから、お近づきの印に。」と沢山のお土産を子分に持たせてや
c0042344_20195283.jpgってくる。父母も驚き「まだお会いして間もないですし。」と遠慮するが、その風貌や言動から、嬌姐は極道の大老だとばれてしまう。嬌姐は「昔はヤクザと呼ばれていたけど、今は至って普通よ。」と平然としていた。勝手に結婚の話を進め、嬌姐は結婚式や披露宴の話まで持ち出す。父は「一彎にも事情を聞かないといけないし、話が早すぎやしな
c0042344_2023589.jpgいかと…時間をおいて少しずつ…。」と戸惑い、母は「こちらの手土産を持って、今日の所はお帰り下さい。」と怒り断ってしまう。
一彎瘋狗欽が拉致された場所へ、杜曉飛が助けにのりこむ。男のナイフを素手で受け止めた杜曉飛一彎に「目を閉じてろ。こっちを見る
c0042344_20233759.jpgんじゃないぞ。」と言って、相手と格闘する。男を倒した杜曉飛は縛られていた縄をほどき、一彎に「やっと逢えたよ。心配でしょうがなかったんだ。」と言い、一彎は「手から血が止まらないわ…。」と言って泣き出す。杜曉飛は「俺は大丈夫だよ、もう泣くな。」と言って病院へ向かう。
c0042344_2024723.jpg帰りが遅くなってしまった一彎は母に電話するが、途中で切れてしまう。杜曉飛は「今度、俺が事情を説明しに謝りに一緒に行くよ。」と言ってくれる。夜中12時を過ぎても帰ってこない一彎を心配し、母は「電話も繋がらなのよ。杜曉飛と一緒だなんて許さないわ。」と叱飛ばす。母は娘が危険にさらされているのではと、心配でならなかった。

許鳳儀媽媽VS老大嬌姐の戦いがスタート (^_^;)次回は一彎に↑進展ありそう
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by seui2yee5 | 2015-01-22 20:21 | Duncan(周群達・賴登勤・登芹) | Comments(0)